後半戦もモトクロスとプログラム
日々感じたこと。 エクササイズ、プログラムの覚書。 
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トロンレガシーにしびれる
トロンレガシーをやっと見れた。

トロンを見てパソコン小僧になった人は世界にゴマンといるだろう。 そして、おいらもその一人。 ゲームが上手い、プログラムができる、というのが「神」だった時代が確かにあった。

映画の内容は好き好きあるだろうけどオイラは100%楽しめた。
3Dじゃなくてもいいなぁ、とは思ったけど。メガネ邪魔だし。

CG、アクション作品はもーいいや、って感じだけどこれは本当に良かった。

ヒロインのオリヴィア・ワイルドもウクラニアンっぽい感じでたまらん魅力。

最後のジェフブリッジスの・・・は、プログラムによるコンピューティングの時代の終わりのようで悲しかった。

あのラストはダメだ、と思う人もいると思うけど。。。おいらは含蓄があるように感じた。

トロンを奥さんに見せてから行けばよかったと後悔。 一貫して男の世界だからどっち道乗れないか。
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テーマ:映画 - ジャンル:映画

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